仕事の進め方を、チームのAIへ
詳しい人の仕事を、ほかの人もAIと進められるように。
業務に詳しい人が、自分のAIと「何を聞き、どう進め、どこで人が判断するか」を決める。担当者はその進め方に沿って、自分のAIと仕事を終えられます。
利用するAIの例
業務に詳しい人 × 自分のAI
「何を聞き、どう判断するか」をつくる担当者 A × 自分のAI仕事を終える
担当者 B × 自分のAI仕事を終える
AI活用の壁
AIに頼めても、会社の仕事は詳しい人に戻ってくる。
「取引先への提案資料を作って」
担当者とAI
提案資料の下書き
下書きまでは作れる
ここで止まる
相手と目的は?何を提案する?会社の様式は?
会社の進め方は、AIに渡っていない
最後は詳しい人が
構成から見直す
構成から見直す
Omtaの役割
詳しい人が決めた順番で、各自のAIが仕事を進める。
詳しい人が仕事の進め方をつくり、Omtaが各自のAIに次の一手を渡します。必要な確認を飛ばさず、人が判断する場面で止まり、結果を残します。
つくる人 × 自分のAI仕事の進め方を決める
何を聞くかどう判断するかどこで人に戻すか
1依頼する使う人
2必要なことを聞く使う人のAI
3人が確かめる担当者・承認者
4仕事を終える結果は会社に残る
仕事の一例:提案資料の作成
担当者が変わっても、会社の判断で資料をつくれる。
担当者が相手と目的を詳しく説明できなくても、AIが必要なことを聞きます。構成は本人が確かめ、会社の様式で資料を受け取れます。
01
担当者
短い言葉で依頼
02
担当者のAI
必要なことを聞く
相手と目的を答える
03
担当者
構成を確かめる
01 相手の課題02 提案内容03 導入の進め方
直してから確定できる
04
受け取る物
会社の資料が完成
青葉商事様への
ご提案会社の様式を使用
ご提案会社の様式を使用
仕事を続けながら直す
現場で気づいた直しを、次の仕事にも届ける。
一件のやり直しで終わらせず、詳しい人が実例で変更前後を確かめて採用します。採用した進め方は、次の担当者のAIにも渡ります。
現場で気づく
「提案先の部署も、先に確かめたい」
資料を作った一件から、足りなかった確認が分かる。
詳しい人が決める
同じ実例で、変更前後を比べる
変更前部署を聞かずに進む変更後分からなければ聞く
ほかの条件にも目を通し、採用を決める。
次の担当者にも届く
担当者のAIが、次は先に聞く
「提案先の部署はどちらですか?」
採用した進め方を、次の仕事から使う。
導入・運用
まず一つの仕事を、チームに渡すところから。
進め方を知る人はいるのに、ほかの人には任せにくい仕事を一つ選びます。業務に詳しい人と、実例を見ながら進め方をつくります。
ご相談で伺うこと
- いまの仕事
- 困っていること
- 使っているツール
一緒に進めること
- 1ほかの人にも任せたい仕事を選ぶ
- 2詳しい人の進め方を、AIとの会話で整理する
- 3実例で確かめ、担当者がAIと使い始める
- 4使った結果を見て、進め方を直す
相談では、Omtaが合う業務かどうか、必要な準備と費用をお伝えします。
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相談してください。
どんな仕事をチームで進めたいか、いま誰が支えているかを教えてください。
Omtaが合うか、導入に必要な準備と費用をお伝えします。
内容を確認し、メールでご返信します。
